So-net無料ブログ作成
2018年03月| 2018年04月 |- ブログトップ

彦根城 [春 花(桜 梅)]

DSC_6819.jpg

4/2彦根城に行って来ました。

DSC_6802.jpg

この日は、夕方少し早めに到着して、
母と義母を誘って、クラブハリエでお茶をしました。
たくさんお客さんがお待ちなので早めに退席し、引き続きお隣の和の茶房にて甘味を堪能。
母たちは、花より団子のようです。
それでも、近くてもなかなか鑑賞することのないお堀の桜を、
こうして女三人で眺めたことは、いい思い出になりそうです。

DSC_6660.jpg

夕暮れを迎え、母たちと別れて、待ち合わせた友人の到着まで桜を楽しみました。

DSC_6704.jpg

DSC_6737.jpg

DSC_6749.jpg

お堀の周りは、すごい混雑でした。
今やインスタなどですっかり有名になってしまいましたからね。

DSC_6714.jpg

DSC_4496.jpg

ベスポジは、誰かがちょんと指で押したら、十人はお堀に落ちるであろう混雑ぶり。
あの細い道の脇にですよ。

友人とふたり、遠方からの来客が終電で帰って行くのをひたすら待つこと1時間半。

DSC_6783.jpg

ベスポジも殆ど人がいなくなり、なんとか今年も撮れました。

DSC_6871.jpg

来年はどこの桜を撮りましょうか。
今年行きそびれた海津大崎、リベンジの吉野。
まだあまり知られていない一本桜でも探しましょうか。
nice!(56)  コメント(18) 

吉野を歩く [春 花(桜 梅)]

DSC_4124.jpg

吉野、つづきです。
ゆっくり歩いたのは初めてだったので、どこがどうなのか地図と見比べながら。

DSC_4144.jpg

金峯山寺蔵王堂。

DSC_4098.jpg

通りを歩いていて、この辺りが中千本だけど桜はどこに?と店を覗くと!
登り道左側は、どのお店も桜ビューなんですね。

DSC_6306.jpg

東南院。
ここの向かいで奈良漬を買いました。

DSC_6495.jpg

桜味のソフトクリーム。
白いのは日本酒味。

バス乗り場で、片道400円出せば奥千本まで行けるみたいですが、
まだ蕾だったので、バス乗り場から分かれ道を左へ進み、上千本へ。

DSC_4004.jpg

DSC_4040.jpg

この景色が見えるあたりまでが満開でした。
その先は急な登り坂。
私だけ挑戦。

DSC_6504.jpg

でも残念ながら、上千本の花矢倉展望所付近も、まだ殆ど蕾でした。
この3日ほど後だと、100年ぶりの上から下まで満開という景色を見られたようでした。
奥千本もどんな景色か気になりますね。
また、来年行けたらいいな。
nice!(55)  コメント(10) 

吉野 [春 花(桜 梅)]

DSC_3810.jpg

4月1日、吉野へ行ってきました。

DSC_4001.jpg

近鉄東寺駅始発5:20に乗って2時間。

DSC_3788.jpg

お天気は晴れでしたが、朝はとても寒かったです。

DSC_3799.jpg

日中は暖かくなりましたが、コンパクトに収納できる薄いダウンの巻きスカートを持ってきたらよかったと後悔。
電車のドアが開く度に、とにかく下半身が特に寒い!

DSC_3802.jpg

昨年、チーム関西で奈良の桜めぐりをした時に、夜桜を初めて撮影したのが吉野でした。
滝桜と七曲り坂を撮って又兵衛桜に移動したのですが、
そのときの記事がこちら http://ks-photo2.blog.so-net.ne.jp/2017-04-18

DSC_3835.jpg

正直、あの時の場所がどこなのか、よくわからなかった今回の旅^^;

DSC_3867.jpg

今、こうして載せていても、やっぱりどこかイマイチはっきりしません^^;

DSC_3861.jpg

まぁ、それでも良いんです。
どこもかしこも素晴らしかったので。

DSC_3923.jpg

この日は下千本、中千本が満開との情報でした。
私は、上千本の花矢倉展望所まで登ってみましたが、
夫は中千本でお留守番。
確かに結構な坂道でした。

DSC_3924.jpg

上千本はまだ咲いていなかったのが残念。
もう数日後なら、100年ぶりに上から下まで満開という景色が見られたようです。

DSC_3827.jpg

今回見た景色と地図を見比べながら復習。
来年は、もう少し予備知識を持って、リベンジしたいと思います。
次回へ続きます。
nice!(55)  コメント(14) 

東寺 [春 花(桜 梅)]

DSC_3319.jpg

今年も綺麗に咲きました。

DSC_5766.jpg

本当は池のリフレクションも撮りたかったのですが、
思った場所から撮れなくて、
時間も遅くから行ったので1時間くらいしかなくて諦めました。

DSC_5754.jpg

DSC_5721.jpg

人気の場所はどこも混んでますね。
雪の金閣寺や、紅葉の東福寺よりはかなりマシかな。

DSC_5749.jpg

DSC_5735.jpg

数年前には弱っていた枝垂れ桜、元気に復活しましたね。
また来年も綺麗に花を咲かせてください^^
nice!(50)  コメント(7) 

八幡背割堤 朝 [春 花(桜 梅)]

DSC_3597.jpg

翌朝のリベンジです。

DSC_3554.jpg

DSC_6054.jpg

朝陽が昇ってきました。

DSC_6195.jpg

DSC_3719.jpg

DSC_6168.jpg

DSC_3760.jpg

DSC_6211.jpg

DSC_6243.jpg

早朝、流石に夜明け前だと人も少なめ。
でも、どんどん人が増えてきます。
混む前に引きあげました。

やっぱりここの桜は、規模では京都で一番じゃないでしょうか。
今年も見られて良かったです^^

DSC_3779.jpg

石清水神社のある山の方も綺麗に咲いてました。
nice!(47)  コメント(11) 

八幡背割堤  [春 花(桜 梅)]

DSC_5801.jpg

今年も八幡背割堤に行ってきました。

DSC_5869.jpg

DSC_5793.jpg

花見客が多過ぎて、どこをどう撮れば良いのか^^;

DSC_3416.jpg

DSC_5819.jpg

DSC_5996.jpg

DSC_3472.jpg

DSC_3428.jpg

平日昼間に行ってみたのですが、もんのすご〜い人です!
人がいるからこそ撮れる景色もあるけれど、
やっぱりここのスケールを表現するには、もうちょっと人の少ない時間帯じゃないと。
翌早朝、リベンジしました。
その様子は、また後日。
nice!(36)  コメント(8) 

夕暮れの桜並木 [春 花(桜 梅)]

DSC_5672.jpg

お気に入りの場所です。

DSC_5465.jpg

朝はリフレクションも見られます。

DSC_3250.jpg

こっちは細い花のトンネル。

DSC_5556.jpg

こっちはもう少し広いので、お花見する人が多いです。

DSC_5559.jpg

芝生の広場でバトミントンする人、ボール遊びする子供たちもいて賑やかになります。

DSC_3260.jpg

濃いピンクのモフモフが可愛い。

DSC_3265.jpg

夕方になると、これまたいい雰囲気。
若者の花見客が増えてきます。
それでもあまり混雑しないのがいいんです。

DSC_3276.jpg

DSC_3274.jpg

マジックアワー。

DSC_5677.jpg

今年も見られました。

良い場所なので、今咲いてますよ〜とさーちさんにお知らせしたら、同じ日に来て下さったらしいです。
数年前には偶然、出勤前に行った八幡背割堤に居合わせました。
桜は、やはりタイミングですよね。
nice!(43)  コメント(8) 

桜の小道 [春 花(桜 梅)]

DSC_2916.jpg

DSC_3001.jpg

DSC_2928.jpg

地元の桜並木の小道です。

DSC_2934.jpg

DSC_2971.jpg

新幹線が見えるんです。

DSC_2961.jpg

DSC_2921.jpg

長い並木道。
散歩する人、お花見する家族。
地元の人たちの憩いの場です。

DSC_3180.jpg

DSC_2853.jpg

DSC_3221.jpg

息子とお花見してきました。
nice!(34)  コメント(9) 

桜 嵐山〜有栖川 [春 花(桜 梅)]

DSC_3042.jpg

25日、この日は暖かくて一気に開花しました。
仕事休みだったので、朝からあちこち自転車で走り回りました。

DSC_3081.jpg

DSC_5571.jpg

DSC_3084.jpg

嵐山は人が多過ぎて、撮る気が失せました^^;
ここだけはまだいくらか人が少な目だったかしら。

DSC_3078.jpg

DSC_5588.jpg

いろんな場面を撮りたいけれど、なかなかいっぺんには無理ですね。
化野から山の道に入って鉄道を、と思いましたが、
またいつか^^;

DSC_5607.jpg

DSC_3056.jpg

途中で見かけた桜。

DSC_3118.jpg

DSC_3100.jpg

有栖川。

観光地じゃない、京都の日常に溶け込んでいる桜風景です。

土曜日は仕事だったのですが、ラッキーなことにこの春は、シフトの空きが全て晴れと桜開花。
そんなことで、週末まであちこち行って来ました。
一気に更新していきます。
nice!(45)  コメント(11) 

2018年03月|2018年04月 |- ブログトップ